TDFC 卒団生の選手たちの活躍 ⑬  TDFC 6期生  鈴木 理生 選手 ( 横浜F・マリノスJY 所属  背番号 9 )  (一社)関東サッカー協会 主催 第13回 2026 関東リーグ U-13 1部B にて、5/31(日)に開催された第2節におきまして、RB大宮アルディージャU-15 と対戦し、◎◎◎ 理生 選手が、スタメン出場を果たして、前半は、トップでの出場を、後半の途中からは、右ボランチへとポジションをうつしながらフル出場を果たして、 2 ー 1 と 接戦にはなりましたが、チームの 今シーズンリーグ戦での初勝利に 大きく貢献することができました!!!  理生 ブラボー!!  ブラボーー!!!

『 理生 選手は、上記の通り、試合のすべての局面で、相手チームを上回り、その良い展開・流れの継続を目指した中で、前半は、トップとして地味ながらも利に適った・気の利いた判断とプレーで起点創りを目指し、後半途中からは、構成を強めるチームの方針のよって、右ボランチへとポジション変更をし、◎◎◎ やはり、TDFC 卒団の選手らしく在り、高い思考力と理解度を持って、チーム戦術。チーム戦略の変更と微調整に合わせていきながら、好機・好結果に向けた 必要な対応力・適応能力を発揮して、チームの素晴らしい勝利に大きく貢献してくれました!!!  理生  ブラボー!!  ブラボーー!!! 』

◎◎ TDFC のチームモットーである 【 チーム選手全員が、キャプテンで在り、レギュラーで在り、エース(10番)で在ること 】の、△ ここでいう 10番の選手とは、ただ単に10番らしい、そうしたポジションを務められる選手を目指して、というのではなく、◎◎◎ 1⃣ 6番、7番、8番、9番、9.5番、10番、11番 の すべてのポジションを務められるような選手へと成長し、そのクオリティを備えていくこと ◎◎◎ 2⃣ 攻撃面の組み立てとコース設定を成し、チームの攻撃の羅針盤として、ボールボルダーとしての攻撃の羅針盤たる判断とプレーのクオリティと、そして、味方からのパスを引き出し、受け手の選手としての 質の高いかかわりからの、さらに、高いクオリティの攻撃のための次の羅針盤としての判断とプレーの両面での 成長と活躍と、飛躍を、目指していくこと この攻撃の組み立ての連続性の保持から、決定力の向上へとつなげていくこと  以上の 1⃣ 2⃣ を、主たる意図と目的としているわけで、 理生 選手も、上記のような素晴らしいサッカー選手へと成り得る可能性をしっかりと指し示してくれております!!  理生 も、本当に素晴らしいです!!!

現在の 自力・実力では、理生 選手にとっては、6番・7番のポジションが好判断・好プレーを発揮しやすいわけだけれど、9番・9.5番のポジションにも、上記の意図と目的を持って、絶対に、必ず、自身の確実なクオリティの高い成長と飛躍のために前向きに、地道な努力を成しながら、今後も取り組んでいきましょう!!  理生 も、このようなクオリティの高いサッカー選手へと絶対に、必ず成長し、成り得ていけることを確信しております!!!

理生 選手 の 今後のさらなる成長と、さらなる活躍と、さらにより良い飛躍を、確信を持って、全力で応援させていただきます!!!  理生  ガンバレー!!  ガンバレーー!!!